東京都八王子市の個人邸ガレージにて床塗装(塗床)工事

ガレージをプロ仕様の塗床にして、充実したガレージライフを満喫したい

そんなご要望を、ここ最近はホームぺージ、youtubeなどをご覧になったオーナー様から沢山の引き合いを頂戴してます。

こちらの写真は東京都八王子市の個人邸ガレージ。

ガレージ内の床塗装工事

今回は塗床工事をケミクリートEペースト工法にて施工させて頂きました。

光沢が高級感を醸し出して、
車やバイクが引き立ちます。

まるでディーラーのショールームを思わせるような、そのような雰囲気。

耐久性と美観を兼ねた床になることで、ガレージ内のインテリアが以前とはまるで別世界に変貌しました。

オーナー様が夢見た、大人の秘密基地の完成です。

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耐熱性と耐久性を発揮する水性硬質ウレタン

床塗装の現場で使用する塗床材。

様々な現場の床の劣化状況、および作業環境にマッチした性能を持つ塗料を選択することは、施工をする上で非常に重要な事なんです。

今回、ご紹介させて頂く現場は某厨房の様子。

厨房の塗床材として圧倒的な耐熱性と耐久性を発揮する水性硬質ウレタンを採用。

こちらの写真は、練り上がりの状態です。

水性硬質ウレタン

しかしながら、塗料の性能がいくら良くても、その性能を最大限に発揮させるための”腕”が必要なのは言うまでもありません。

この材料に息を吹き込むのが、我々光コーティングが誇る、一級品の技術を持つベテラン職人です!!

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鰻(うなぎ)の加工工場にて塗床(床塗装)工事

当社では様々なジャンルの加工工場の床メンテナンスを行ってますが、今回、施工させて頂いたのがウナギの加工工場

MMA塗床にて施工させていただきました。

MMA塗床

使用した塗床材は、
ケミクリートMSL。

工場の稼働ラインを止めることができない為、施工後1時間で歩行可能な超速硬低臭塗り床材である塗料を採用しました。

また臭いもほとんどなく、-20℃の低温下でも硬化する速硬化塗り床材。

更に大腸菌などに対する抗菌性もあるので衛生面にも好影響です!!

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とっても狭い雨水槽の中に入ってFRP防水の施工

今日は職人さんにこんなに狭いところに入ってもらいました。

その場所とは、雨水槽。

雨水槽の中に入ってFRP防水の施工

FRP防水のために中に入ってもらいましたが、あまりの狭さに1人しか入れないです‥。

職人さんほんとにご苦労様です。

改めて、頭が下がりますねぇ。

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電子機器製造工場にて帯電防止の塗床施工中

床塗装は様々なジャンルの、様々な現場で施工を行いますが、施工する目的は千差万別なんです。

今回 ご紹介させて頂く床塗装の現場は、電子機器製造工場。

施工後の帯電防止を予防するために、専用塗料「ケミコンダクトS–10」を施工中です。既設のエポキシ樹脂塗床材の上に、静電気を防止する目的で塗布しました。

更には 塗料の有効性を最大限に発揮するべく、床塗装歴30年を超えるベテラン職人を起用して施工させて頂きました。

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何者かに踏まれてしまった仕上げ後の床塗装

皆さんもお仕事をされていれば、思わぬアクシデントは付き物かと思います。

当然ながら我々の仕事にも”思わぬトラブル”が発生し得ます。

その中でも多いトラブルの一つが足跡。

踏まれた塗床

せっかくキレイに施工した塗床材か、゙誰かに踏まれて台無しになりました(汗‥

通行止めして鍵もかけたのに!

とっても何も始まりませんよね‥。

今後はこのような事が無いよう、よりハードな対策を検討していきたいと思う今日この頃です。

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個人住宅のガレージにプロ級の耐久性を持つ床塗装

オーナー様が愛してやまない車を、
上質な空間で眺めていたい‥。

ここ最近は「ガレージで贅沢な時間を過ごしたい」というご要望を受けて、個人住宅のガレージにプロ級の耐久性を持つ床塗装(塗床)を施工する件数が増加中です。

個人住宅のガレージ

個人住宅は法人企業の合間に施工していますが、かなり先までガレージの床塗装のご予約が埋まっている状態です。

しかしながら、「待った甲斐があったよ」という有難い感想を沢山頂いています。

さあ、あなたも上質なガレージライフをご堪能ください。

東京都新宿区の飲食店厨房にて水漏れに伴う床塗装(塗床)工事

床が老朽化してくると、リスクが高まってくるのが水漏れ。

特に飲食店さんの厨房などで発生するケースが多いですね。

今回ご紹介させて頂く、飲食店厨房の床も階下に水漏れしている状態でした。

漏水の状態を見極め、速硬化性のある丈夫な塗り床材で防水を兼ねた床塗装をしました。

水漏れに伴う床塗装(塗床)工事

四角をガラスマットで立ち上げて漏水を防止する事で、オーナー様のお悩みだった階下の水漏れもキッチリ解決できるはず!

光コーティングでは今回のような止水を兼ねた防水床塗装も行っていますので、お気軽にご相談ください!!

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埼玉県川口市の貸工場にて床塗装(塗床)工事

今回 ご紹介させて頂く現場は、川口市の貸工場。

店子さんが出て「次のお客様が入るまでの間にメンテナンスしておきたい」との事で、床塗装を塗り替えました。

写真をご覧の通り、今ボロボロになっている塗膜は一旦剥がさないとダメです。

剥がれた塗床

コンクリート面を出してからしっかり塗床材を染み込ませます。

そうすることで、仕上がり後に剥がれにくく耐久性の高い床になってくれます。

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東京都葛飾区のラーメン店にて床塗装塗り替え前の現場調査

さあ、今日は施工中、仕上がり後のお話ではありません!

リアリティを感じる床塗装塗り替え前の現場調査の様子をお届けします。

こちらは東京都葛飾区の人気ラーメン屋さんの厨房。

床塗装塗り替えの現地調査の画像です。

ラーメン屋厨房の床塗装塗り替え前の現場調査

ご覧の通り、コンクリートの腐食やタイルの剥がれが明らかに見受けられますよね。

このレベルの劣化の場合、先に傷んだグリストラップの交換が最優先になります。

もしグリストラップの交換を行わず、床塗装工事を強行したならば、当然のことながら耐久性の低い、再度オーナー様を悩ませる結果になってしまいます‥。

そんな訳で、塗床をするうえで、下地の劣化状態を鑑みた施工をする大事さを皆さんに知って頂きたく、あえて施工前の現場をご紹介させて頂きました。

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神奈川県相模原市にてガレージの床塗装(塗床)工事

さあ、今日もガレージにて施工を進めている床塗装の様子をご紹介させて頂きます。

今回は 仕上がりの綺麗な状態をお披露目しません!

そんな訳で本題に入りたいと思いますが、ガレージで床塗装をするうえで大事なのが立ち上がり部分。

ちなみに、立ち上がりとは床と壁の間にあるコンクリートの部位を呼びます。

この立上がりを床と一緒に塗ることで、一体感が生まれてガレージがきれいに見えるんですよ。

ガレージ内の立ち上がり塗装

これ、とってもおススメで床平面部のみの塗装よりもクオリティがワンランクアップします。

車で例えるならば、同じ車種でもグレードが高いと見た目のデザイン、性能が変わってきますよね?

それと同じで、立ち上がりというグレードアップによりデザイン性も耐久性もグッと高まるんです。

これからガレージの床塗装を検討されている方には、是非、知っておいて頂きたいですね!

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