ゴムチップの床塗装でソフトな歩行感へ

今回は 床塗装と言いにくい、ゴムチップの塗床の事例をご紹介させて頂きます!!

こちらは、ゴムチップにウレタン樹脂バインダーを入れて、モルタルミキサーで練ったものを塗りつけて施工。

ゴムチップの床塗装

歩いた時の歩行感はもちろん、安全性、靴音消しに有効です

床塗装専門の技術を余すことなく投入し、ソフトな歩行感を実現しました!!

床塗装チャンネル

埼玉県越谷市の自動車整備工場にて洗車場のコンクリート床を塗装

今回 ご紹介させて頂く現場は、埼玉県越谷市の自動車整備工場で行っている床塗装現場です!!

こちらは洗車場のコンクリート床。

洗車場のコンクリート床

コンクリートのままで水とシャンプーを使い続けると、コンクリート表面がボロボロに劣化します。

出来ることなら新設時に施工することをお勧めします!!

床塗装後の洗車場コンクリート床

床塗装チャンネル

スペシャリティな空間で所有感が満たされる「俺のガレージ」

今回 ご紹介させて頂くのがガレージの床塗装完了後の様子!

お気に入りのベース基地、
俺のガレージ。

キレイにしちゃいましょう!!

~before~

ガレージの床塗装前

~after~

ガレージの床塗装後

長期間ガレージに入るたびに特別感、更には所有感が満たされます。

「塗って良かった」

これが当社でガレージをリニューアルされたお客様の感想です!!

床塗装工事は職人の腕次第!!

塗床の現場を数多くこなしている中で、
改めて気付くことがあります。

それは、床塗装工事がお客様に喜んでいただけるかを決定するのは人選び。つまり、職人さんでほぼ決まるということ。

床塗装後

我々のポリシーの中に、お客様ができないことを代わりにして差し上げるのが本物のプロだと考えています。

「自分の家と思って施工」すれば、仕上がりのイメージもより鮮明になり、お客様の満足度に繋がると自負しています。

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東京都東村山市にて屋外ガレージの床塗装工事

今回は 東京都東村山市で施工を進めている、塗床工事の様子を一部ご紹介させて頂きます!

こちらは屋外ガレージのコンクリート床。

エポキシ樹脂厚膜の床塗装(塗床)を施工させて頂きました!

エポキシ樹脂厚膜の床塗装(塗床)

床工事前はコンクリートが劣化して汚ない状態でしたが、写真をご覧の通りスッキリ綺麗になりました!

また、仕上がりの美観もさることながら、厚膜の塗床なので耐久性も期待できます!!

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東京都多摩地区にて屋外駐車場の床塗装工事

今回は、多摩地区で施工を進めている、屋外駐車場の塗床工事の様子を一部ご紹介させて頂きます!!

まずは床塗装前の状態をご覧下さい。

床塗装前

しっかりと適切な工程を踏んで塗膜を形成し、こちらの写真が上塗り後の状態です。

綺麗に仕上がりました。

床塗装後

しかし、ここで予想外のアクシデントが‥。

この日の夕方に上塗りしましたが、夜中から大量に雨が降ったために一部水捌けの悪い場所が白く変色。

白く変色した塗床

これは気温の低い冬場に出やすい症状なので注意が必要なんです。

様々な塗装工事の中でも 塗床はとってもデリケートな一面を持っているため、塗装技術はもちろんの事、気温や気候などにも配慮せねばなりません。

今後も寒くなる日が続くので、しっかりと状況を見極めながら、床塗装工事を進めて参りたいと思います!!

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既存の塗床材を剥すのは

床塗装施工ブログをご覧頂きありがとうございます!

比較的仕上がり後の綺麗な写真を載せることが多いですが、今回は既存の塗床材を剥がしている様子をご紹介させて頂きます。

塗床材(床塗装)を剥がすのはとても大変な作業です。

様々な剥がし機械を用意して、試しながら最も効率的な方法で剥がします。

それでも、うまくいかないこともしばしばあるのがこの仕事。

しかしながら、そのような経験を積み重ねて剥がし方の引き出しを増やしていく事が、次の現場へ生かす為の貴重な糧になると信じてやみません。

仕上がりも大事ですが、下地を整えていく事は更に大事という意識をもって今後も施工を進めて参ります!

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金ゴテを使った特殊床塗装

床塗装施工ブログをご覧頂きありがとうございます!

今回の現場は、厚膜の特殊床塗装中の様子を一部ご紹介させて頂きます。

この特殊塗装、金ゴテという床塗装専用のアイテムを使って材料を厚く塗って施工する工法。

金ゴテを使った床塗装

それ故に 職人の技術、繊細なタッチが要求されるレベルの高い施工が求められます。

ちなみに、通常のローラーバケで施工するものとは強靭さが桁違い。

床塗装でも工法や塗床材により仕上がり後の耐久性が全く変わっていきます。

光コーティングでは床の晒されている環境、並びに劣化状況などのコンディションを考慮し、ベストな工法・材料を採用しております!

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東京都中央区のマンションゴミ置き場にて床塗装のトラブル

床塗装施工ブログをご覧頂きありがとうございます!

今回は、東京都中央区の某マンション ゴミ置き場にて行っている、床塗装工事の様子を一部ご紹介させて頂きます!!

まずは百聞は一見に如かずということで、
写真をご覧下さいませ。

床の剥がれトラブル

塗床材が剥がれてしまっているのがお分かり頂けるかと思います‥。

コチラ、立ち上がりに防塵塗装したところ剥がれてしまいました‥。

原因は元請けさんによる下地修正の際に、薄塗左官補修材を使ったためと想定されます。

改めて補修が必要になってしまいましたが、これもある意味で良い経験として捉えて、これからの床塗装現場に生かしていきたいと思います!

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東京都東村山市にてカーポート コンクリートの塗床工事を着工

床塗装施工ブログをご覧頂きありがとうございます!

今回は、東京都東村山市にて着工した現場の様子を一部ご紹介させて頂きます!

こちらは雨に濡れたカーポート コンクリート表面の写真。

劣化したカーポートのコンクリート

雨にちょっと濡れただけで、コンクリ―ト表面がガサガサになっているのがお分かりになるかと思います‥。

これが繰り返されるとコンクリートの劣化が進んでしまうため、そのまま放っておくとと更に症状が悪化してしまう事もしばしば‥。

まずはしっかりと下地処理を行いつつ、厳選した塗床材を使って厚く塗膜を形成して参ります!!

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オイルの染み込んだコンクリートと床塗装は相性が悪い

床塗装施工ブログをご覧頂きありがとうございます!

整備工場などで多く見られますが、工場の床にオイルが染み込んでしまっているケースがあります。

コンクリ―ㇳオイルシミ

しかしながら、オイルが染み込んしまった状態で床塗装してしまうと、とっても相性が悪く、早期に剥がれてしまう可能性が高いんです。

オイルのシミ

そうならない為に、塗床材を強固に密着させる事が必須。

そこで下地処理(削りや研磨)を徹底的に行い、油面用の特殊プライマーを使用することで既設面と塗床塗料を密着させることが重要です。

仕上がり後の耐久性をグッと向上させることが出来ますよ!!

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埼玉県越谷市の自動車整備工場にて厚膜の塗床材を施工

床塗装施工ブログをご覧頂きありがとうございます!

今回 は 埼玉県越谷市の自動車整備工場にて施工している床塗装のご紹介をさせて頂きます!

まずは下地処理でよく研磨します。

下地処理後にプライマーに吸い込みムラがないようチェックしながら塗布します。

プライマー塗布後は、しっかりとエポキシ樹脂の厚膜の塗床材を施工させていただきました。

ちなみに、こちらのスペースは自動車の整備工場の一画で、カーコーティングの前の洗車場として使われるそうです!

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